東京つばめ鍼灸のブログ
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灸の資料を作った
最近は患者さんが自分で灸の補助治療が出来るように、北京で集めた灸やら中医関連の資料を簡単にまとめて、...
さよなら师奶
2014年12月、師匠のお母さんの訃報を人伝に聞いた。 2013年頃からお母さんは3度目の癌で自宅療...
血液をサラサラにする薬を飲んでいませんか?
血液をサラサラにする薬を飲んでいませんか? 鍼施術は、まれに軽度な内出血を伴うことがあります。鍼治療...
逆子の灸のやり方
逆子の灸について *基本的に、当院では逆子の灸は行っていません。なぜなら、あまりにも簡単で、素人が自...
家庭で出来る灸治療
家庭で出来る灸治療 以下の内容は、2015年に院長が中国の最新文献を参考に、素人向けの灸療法の内容を...
リウマチ性疾患(膠原病、全身性エリテマトーデス)の鍼灸治療
疫学:主に関節、筋肉などの運動器疼痛、変性疾患の総称で、慢性関節リウマチ、全身性エリテマトーデス(s...
変形性関節症(変形性股関節症、変形性膝関節症、棚障害)の鍼灸治療
疫学:関節部に慢性の退行性変化および増殖性変化が同時に起こり、関節が変形する病態。関節軟骨の摩耗・欠...
不定愁訴症候群(自律神経失調症、倦怠感)の鍼灸治療
疫学:漠然とした身体的愁訴のことで、愁訴を説明するに足る医学的根拠が無いものを指す。自律神経失調症と...
潰瘍性大腸炎の鍼灸治療
疫学:20代に多い。大腸粘膜表層にびらんや潰瘍を形成するびまん性非特異性炎症。直腸から連続性、びまん...
クローン病の鍼灸治療
疫学:本来は回腸末端に限局された病態と考えられていたが、現在では食道、胃、小腸、大腸の全域に発生する...
過敏性腸症候群の鍼灸治療
疫学:20~40代に多い。特に大腸の機能的疾患を指し、副交感神経系の持続的亢進状態により、腸管の運動...
慢性胃炎(胃痛、萎縮性胃炎、胃酸過多、ストレス性胃炎)の鍼灸治療
疫学:胃粘膜に慢性的な炎症、びらん、不可逆性の萎縮が見られる病態。心窩部の不快感、空腹時の胃痛、背中...
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